事業所紹介

りらっくす白島保育園(令和4年4月開園予定)

事業所情報

所在地 〒730-0002
広島市中区白島中町16-28
営業日 ■保育時間(月~土)
標準時間:7:30~18:30
短時間:8:30~16:30
延長保育:18:30~19:30
一時預かり保育:9:00~17:00(月~金)
 *日・祝・年末年始休み
お問い合わせ 開園準備室:りらっくす十日市保育園内 若松(TEL 082-961-4570)
事業内容 ○広島市認可保育園 ◆0歳~5歳 ◆定員80名

りらっくす白島保育園の想い・特徴

りらっくす白島保育園の特徴
『一人ひとりがいろんな色に輝ける保育園』

令和4年4月開園予定。0歳~5歳まで、定員80名の広島市認可保育園。
りらっくす保育グループ3番目の大規模園です。
これまでの小規模保育園運営の、一人一人に寄り添ったきめ細かい保育の実績とりらっくすの福祉総合力を活かした保育事業を進めていきます。
都市型保育園として、3階建て建物で屋上園庭を配置しています。
わたしたちの保育
◎子どもを真ん中に、保育士や地域の方々と、お子様「一人ひとりがいろんな色に輝ける保育」を行います。
◎「自分の思いを大切にしてくれる」・「自分は愛されている」(自己肯定感)と、感じることができる保育を致します。
◎子どもが「これ何だろう?」(興味・関心・不思議)と感じ、「遊んでみたい」「触ってみたい」(探求心・意欲・自発性)と活動し、「できたよ」「うれしい」「またやりたい」(達成感・喜び・満足感)と思うことを大切に、保育士と子どもが関わりあう保育を行っています。
◎おもちゃや絵本は、年齢ごと、必要量をいつでも子どもの手が届くところにおくことで、あそびが保障され、遊びこめる保育の展開をしています。
◎『子どもだからわからないだろう』ではなく、子どもだから無限大の想像力や発想力があり、個々の思いがあります。それを専門性のある保育士が寄り添い、共感する保育を大切にしています。
園舎内の紹介
1F
保育園の顔である『シンボルツリー』
保育園に入ったら、本園のシンボルツリーがあります。子どもからの発想を軸に、思い思いに製作を行い、ツリーをアレンジしていきます。
食育コーナー
給食室がガラス張りになっており、給食をつくる様子をいつでも見ることができます。給食を作る音や匂いを感じ、食への関心を自然に抱くことができます。
じっくり様子がみたいお子様には、ベンチを用意しています。
絵本のくに
穴ぐらブースに多種多様な絵本がずらり。好きな絵本を手にとり、自分が一番落ち着ける体勢で絵本を読み込めるスペースを用意しています。
2F
0歳・1歳・2歳児用保育室(調乳室・乳幼児トイレ・沐浴室)
ままごと・絵本・手指あそびなど、遊びに応じてコーナを作り、子ども達が自分で遊びを見つけ、遊び込める環境を大切にしています。
3F
3歳・4歳・5歳用保育室(3つの保育室の扉を開けると、ホールになります)
ごっこあそび・絵本・机上あそびなどの各コーナーに加え、子ども達が自由に廃材や道具を使って創作が出来るような造形コーナーを作り、夢中になれる環境を大切にします。また、室内の壁には「ボルダリング」を設置します。筋力や体幹を鍛えることはもちろん、子ども達のチャレンジ精神、発想力や集中力を養います。
4F
屋上園庭(あおぞら広場)
・空を近くに感じ、おひさまや風と仲良くなれる園庭です。
・1歳児からあそべるアスレチックを完備し、いろんな道を渡ることで、バランス感覚を養います。
・幼児組は、しっかり体幹を鍛え、遊びながら頭を使い、生活ルールも自然に身につける事ができます。
・広島駅に入構する『JR在来線』を上から眺める事ができます。スピードがゆっくりですので、しっかり観察することができ、電車の速さや音を近くに感じることができます。
・高架を走る『いろんな種類の新幹線』がお子様の目線と同じ高さから見え、子どもも大人も、わくわくしながら楽しめます。
・気候の良いときは、あおぞら広場でランチ給食を頂いたり、3時のおやつをカフェテリア風に楽しむことも致します。

事業所マップ

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