事業紹介

訪問介護・看護事業

訪問介護・看護事業の想い・特徴

弊社の(介護)事業の出発は、一つの訪問介護事業所からでした。
平成15年、訪問介護事業所りらっくすを開設し、0からの福祉事業への挑戦でした。そこには、経営者の「支援を必要とする高齢者」に対する想いが原点でした。
利用者やヘルパーが徐々に増えていき、やがて、高齢者だけでなく、障がい者への居宅訪問サービスや移動支援サービスが始まっていきました。そして、医療的ケアの必要性から訪問看護ステーションの開設につながり、現在では3つの訪問介護事業所と一つの訪問看護ステーションを運営しています。
障がい者(児)の施設を多く展開しておりますが、その原点はこの訪問介護事業です。居宅での入浴、排泄、食事などの身体介護、調理、洗濯、掃除などの家事、生活などに関する相談・助言、その他の必要な日常生活上のお世話をさせて頂く、一人ひとりと向き合う居宅での支援が評価され、事業者としての評価につながり、施設展開に結びついていったと利用者様に感謝しています。

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